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福島県での取材を希望していたRomain 君。
「とりあえず行ってみる」という。

いや、いきなり日本語のできない外国人が来たって、本心語る人がどれだけいるだろうか。それに、表面だけの取材はあまりして欲しくない。

そう思ったこともあり、福島県に関わりのある友人達に声をかけてみようと思った。

といっても、ほとんどがフェイスブックで知り合い、お会いしたこともない。
かなりずうずうしい行動だったけれど、ローマン君の取材を受けてくださる方、そして、wwoofとして宿を提供してくださる方を紹介していただけないかとメッセージを送った。

すると、全員からお返事をいただいた。

そして、その中の、二本松市で農業をしている方々が、彼を受け入れてくださることになった。しかも、なんと、通訳の方まで探してくださったのだ。

私もRomainくんも本当に感謝している。

受け入れてくださる農家さんは、農家民宿&カフェを始める準備中だという。いつか、私も訪ねていきたいな。
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